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森田 洋平


和歌山県立医科大

和医大に合格出来た事について、私なりに気付いた事を述べます。第一に、苦手科目の優先は絶対です。英語、国語が苦手だったので、数学や理科の勉強に集中したくなります。が、センターで合計点を考えた時に、絶対に苦手科目の方が伸びしろがあります。二次でも、得意科目を7割から8割に上げるよりも、苦手科目を 3割から5割まで上げる方が簡単です。次に言いたいことは、医学部を目指す人は、絶対に諦めない覚悟を持ってください。その為にも勉強だけではなく、各大学の特徴もしっかりと調べる事も大切だと思います。とにかく私は中央予備校で毎日専用机に座り続けたことが一番良かったと心から思っています。最後に、受験勉強の中で、一番の敵は孤独だと思います。独りにならない為にも、友人としっかりと付き合ったり、先生や事務の方と話してください。みなさんの合格を心からお祈りしております。

西山 幸佑


和歌山県立医科大

私は、和歌山県立医科大学に合格することができました。この喜びが味わえるのも、何も言わずに見守ってくれた家族をはじめ、良心的にお世話してくださった予備校の先生達のおかげです。本当に感謝しています。
センター試験で良い点数をとるには、スピードとテクニックが重要です。そのために私は、どの科目もしっかりと基礎を固め、週に一回のペースで時間を計って演習をやりました。とにかく問題の形式に慣れることが大事だと思います。中央予備校は、少人数制の授業なので先生との距離も近く質問もしやすいです。それに、自分専用の自習席があるので非常に自習しやすい環境です。
第一志望に合格するためには強い信念と努力が必要です。頑張れば頑張るほど合格したときの喜びは大きいと思うので、みなさん、頑張ってください。

辻本 修平


和歌山県立医科大

私は、和歌山県立医科大学を志望し、地元の和歌山中央予備校で勉強することに決めました。まず予備校に入って気付いたのが、非常に少人数制であることで、講師の方々の目が生徒全員に行き届く配慮がなされているということでした。また、自習室も利用しやすく、自習に重きを置く生徒にも最適な環境が整っています。さらに、少人数制である為、自分の分からなかった部分、授業で聞き取れなかった部分を気軽に質問できるのも本予備校の特徴でしょう。私は、本予備校で前期の授業において、予習、復習はきちんとこなし、また自分が使っている問題集もノルマを決めてこなしました。この前期のがんばりが後の後期、そして受験本番においてすべてに響いてくると私は確信しています。私も前期にがんばったおかげで、後期、そして本番までスムーズに自分のペースで勉強することができ、第一志望の和医大に合格することができました。

神川 浩平


奈良医科大(医・医学)

私はセンター試験で89%でしたが、それでも全く安心出来る得点ではありませんでした。医学部受験でより有利に立つ為には、やはりセンターで一点でも多く積み上げる事が大切です。楽な道のりではないですが、周りの人々への感謝の念を忘れず、根気よく頑張れば突破口は自ずと開けます。その為にも、中央予備校の学習環境は非常に快適でした。特に一年間いつでも自由に利用出来る自習室は最高の環境でした。毎日、雨の日も風の日も決めた時間に予備校に来て決まった時間に帰宅する。当たり前の事ですが一年後に結果を出すために大切なことです。
岡村先生、木本先生には大変お世話になりました。岡村先生の英語添削は入試本番で大変役に立ちました。色々とサポートして下さった事務の方々にも助けられました。1年間、本当にありがとうございました。

谷垣内ひろか


高知大(医・医学)

私が受験を通して学んだことは二つあります。一つは、自分がしたいと思ったことをためらわずに実行することです。これは、受験に限らず、日常生活でのことも含みます。私は、高校生のときに、日本の次世代リーダー養成塾など、普段、学校や一人では経験できないことをしました。そのおかげで新たな視点を持つことができ、また、ディスカッションすることにも慣れました。この経験が今回のAO試験にも活かせたのではないかなと思います。受験においては、どこか受けたい大学があるのなら、自分の今の成績では無理だと諦めるのではなく、そこに受かるように成績を上げようと努力すれば良いと思います。
もう一つは、周囲の人々のありがたさです。受験のときは、たくさんの人にお世話になりとても支えてもらいました。予備校の講師・事務の方々、学校の先生、浪人の仲間や友人、そして家族です。一回受験に失敗して、受験に対して恐怖心を抱いていました。常に自信をなくして弱気になっていた私を、周囲の人々がいつもはげましてくれたり、応援してくれたりしました。そのおかげで、AO試験を受ける勇気も出ました。

斎藤 庸太


徳島大(医)

これから医学部を目指す方々、私が最も大事だと思う事は、『夢をつかみたいという強い思いを持ち続ける事』です。多くの人が二浪三浪の長期間の戦いとなり、何度もモチベーションの波に苦しむことでしょう。その波をいかに乗り越え、着々と勉強を進められるかが合否を大きく左右します。では具体的にどうすれば良いのか。是非とも参考にして頂ければと思い、幾つか挙げたいと思います。
①最初から厳しい計画をたてず、継続できる計画をたてる。→徐々に量を増やす方が、勉強自体が嫌になりにくく、継続に繋がります。
②悪い点数をたくさん取り、それをやり直しする事→私は年間二十回近くの模擬試験をしました。その度に間違いノートにまとめていき、本番前はそのノートだけを勉強しました。
③嫌な事、辛い事から逃げない。→ある人にとっての苦手分野は、皆も苦い分野である事がよくあります。そこで他の人と差をつけるのです。皆様、是非実践してみて下さい。

前嶋 佳奈子


三重大(医・医学)

中央予備校の特徴はやはり自習室です。私は浪人中自宅で一度も勉強せず、朝8時から夜9時まで毎日予備校で過ごしました。それだけ続ければ、他に特別なことをしなくても医学部は合格できると思います。また、駿台の衛星やライブの授業は自分の気に入った講座が選べるので、効率よく勉強できます。自習と授業がバランスよくできたことが合格につながったと思います。私はセンター試験で少しボーダーに足りませんでしたが、二次力をつけていればある程度は挽回できます。こつこつやることが合格へ一番近い勉強方法なので、一年間中央予備校の自習室にこもるのもいいと思います。

中村 真依


長崎大(歯)
北海道医療大(歯)

この度、目標としていた国立大の歯学部と私立大の歯学部に合格することができました。
一年前、再受験生の私を塾長は心良く受け入れてくださいました。素晴らしい授業や学習環境はもちろん、的確なアドバイスをくださる先生方、勉強を教え合う仲間、明るく優しい事務のお姉さん方に恵まれ、充実した一年間を送ることができました。特に塾長は、どんな時も温かく見守り、励まして下さいました。私も、患者さんの不安や悩みを察し、励ますことで、安心して治療を受けてもらえる歯科医になりたいです。これからの高齢社会に貢献できるよう、よりいっそう努力していきます。受験生の皆さんも、センター試験85%を目指し、毎日こつこつ頑張ってください。
大変お世話になり、本当にありがとうございました。