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医療・看護系コース

倉橋 歩実


和歌山県立医科大(保健看護)

私が、中央予備校で良かったと思うことは自習室で自分の席が決まってていつでも自由に使えたことです。センター演習する時とか集中してできたので良かったと思います。
私は前期に授業をけっこうとっていて、しんどい時もあったので、授業選択する時はよく考えて、とりすぎないようにした方がいいと思います。後期の授業は二次で必要だと思う教科だけとって、センター対策は自分でやった方が効率良くできると思います。
生物については、衛星を中心に勉強すると良いと思います。ポイントがまとまっていて図もわかりやすいので、オススメです。
合格した今、患者さんに頼ってもらえるような看護師になりたいと思っています。これから一年、皆さんも体調くずさないようにして頑張ってください。

堀本 知春


和歌山県立医科大(保健看護)

私は一年間ここ中央予備校で朝から晩までしっかり勉強させていただきました。私が一番これから先、最も配慮してもらいたいと思うことは、自分の体のことです。私は、センター1ヵ月前あたりから過去問題を大量に解き点数の伸びに少しずつ自信をつけていました。しかし、前日に体調を崩し、悲惨な結果になってしまいました。気持ちは落ちに落ちましたが気を取り直して和医短受験をしました。
しかし、また試験中に腹痛をおこし医者まで呼ばれましたが、痛みがおさまるのを待って必死に解きました。あの時あきらめずに受けて本当によかったと今は思っています。以上の私の経験から私自身「本番に弱い」という性質がよく分かりました。皆さんも、どんなに必死に頑張っても本番に体を崩せば元も子もないということをよく知って下さい。そして受験を通して自分を知り、また克服できることは克服し、できないものは補うようにして下さい。それが第一志望を勝ち取る要素であり条件です。一年間ありがとうございました。

小西 秀輝


和歌山県立医科大(保健看護)

一年間の浪人生活を振り返って、高校の時と違ったのは、授業の選択を必要な受験科目に応じて自分で選択し、出席するのも自分の意志だということです。僕の場合、前期に必要な科目の授業は、オリジナル講座で全てとり、苦手科目だった化学は、衛星放送講座もとりました。その結果、センター試験では、去年五割だった化学の点数が、今年は九割を越えました。後期は、苦手科目と暗記科目を中心に勉強するといいと思います。この予備校は、授業が終わった後、十分に自習する時間もあり、自習室も静かで、一年を通して自分の席を持てるので、自分のペースで勉強しやすいと思います。これから一年間、予備校で勉強しようと決めた人は、最後まで自分の目標に向かって、あきらめずに頑張って下さい。今の努力は、自分自身をより大きくしてくれると思います。最後に、一年間お世話になった先生方、どうもありがとうございました。

山田 実穂子


和医大(保健看護)
畿央大(保健科)

医療看護系を目指す上で、数学は重要となってくるのですが、私はその数学が得意ではありませんでした。しかし、中央予備校の辻本先生のセンター数学は、学校では教えてくれないような解き方を教えてくれたり、説明も丁寧で基礎から応用へと順を追って丁寧に教えてくれるので、基礎力に不安があった私でもとても理解しやすかったです。基礎をしっかりと固められ、今まで理解できなくてそのままになっていたところが理解できるようになるにつれ、数学の成績も上がっていきました。そして、今年のセンター数学。Aでは九割を越すことができました。私の様に基礎に不安のある人にもお薦めの授業だと思います。さらに、衛星放送の生物もお薦めです。テキストが書き込み式になっていて、急いで写す必要がなく、授業の内容に集中できるので、一回の授業でたくさんのことを覚えられました。なので、復習にかかる時間も少なく、効率よく勉強が進められたと思います。

宮本 優


和歌山県立医科大(保健看護)

私が和歌山中央予備校に行くことに決めた理由は少人数制であったからです。はじめは予備校の勉強についていけるのか不安でいっぱいでしたが、基礎からていねいに教えてくれるし、分からないところがあれば納得いくまで教えてくれました。だから、すぐに不安は解消されて、勉強に打ちこむことができました。自習室も使いやすく、衛星放送は正直、難しかったけど十分自分のためになったと思います。
この一年間の浪人生活はつらかったけど今振り返ってみるといい思い出です。ていねいに教えてくれた先生方や事務の方、本当にありがとうございました。和歌山中央予備校に来て本当によかったと思います。

雑賀 信行


和歌山県立高等看護学院
(看護一部)

私が看護学校を受験する際に心がけた事は、基礎学力を安定させる事でした。看護学校の問題は基礎的な物が多く、差がつきにくい上に競争率が高いので、安定して高得点を取る事が合格への近道と考えたからです。そのためにまず、苦手教科は衛星講座でまず知識を蓄えてから授業に臨む事が大事だと思います。私は英語が苦手だった事と生物の勘を取り戻すために衛星講座を活用しました。私自身アルバイトや家の事情で授業に出れない事も多く、自習で補完する事が多かったのですが、その際にも衛星講座は役立ちました。自習についてですが、数学については「黄チャート数ⅠA」を網羅する事、生物は看護系の問題集を繰り返しやる事、英語は基礎的な参考書と単語に重点を置きました。現代文については、毎朝新聞を読む事で語彙力を高める事が小論文にも役立ちます。その上で各看護学校毎に出題にクセがあるので過去問等で傾向をつかむ事がとても大事だと私は受験して感じた事でした 。

折工 和歌子


茨城県立医療大(保健医療)

私は、浪人して良かったと思っています。この一年、和歌山中央予備校で勉強してきて、一緒にがんばれる友達を多く持つ事ができ、苦しい時もその友達に励まされ、乗り越える事ができました。苦手だった物理も、個別の先生と、ゼミの先生のおかげで、苦手意識が無くなり、点数も上がって、前よりも好きになる事ができました。大嫌いだった数学も、先生が、どんなに基礎的で簡単な事でも、怒らずに教えてくれたおかげで、数学から逃げずに、最後までがんばる事ができました。
第一志望に合格する事ができたのは、熱心に指導して下さり、どんな小さな事でも相談に乗って下さった先生と、励ましてくれた友達のおかげだと考えています。そんな先生と友達に出会えた和歌山中央予備校に来て、本当によかったと思います。

福田 一茂


岡山大(医・保健)

僕は高校生の時、文系のコースで学んでいましたがあることがきっかけとなり、高3になって少し経つ頃、放射線技師になりたいと思うようになり、悩んだ末その冬、本格的に理転することに決めました。
しかし、当然先生や友達、家族からは反対の方が多かったし、自分も無謀だと思ってました。
でも中央予備校に入ることになってからは1日に10~15時間ぐらい勉強することが出来ました。僕はほとんど自習でしたが、自習室も静かで、廊下をはさんでとなりが教室ということもありいい緊張感の中でできたので本当に良かったです。
志望校だった岡大に入れたのもこの予備校があったからです。