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関・関・同・立大系等コース

明樂 小次郎


同志社大(法)
関大(法)
立命館大(経済)

私は関関同立合格を目指して浪人して一年間勉強した。十月頃にある模試で十分合格出来る結果を取れたがそれで気を緩めてしまいそれまでほど真剣に勉強しなくなった。それで最後の模試で成績が下がったがたまたまだろうとまだ気を緩めたまま試験の日を向かえた。英語は焦って時間内に終わらず世界史は気を緩め二カ月間世界史の勉強をしていなかったために忘れていた。その結果不合格だった。二浪目は世界史を中心にやった。世界史実況中継という参考書の問題を何度も解いた。英語はターゲットで単語や熟語を覚えつつ予備校の授業で長文訳をした。結果同志社大学に合格出来た。暗記教科は入試の日まで同じ参考書を何度も繰り返し読むことをすすめます。何度も読まないとテストの時に答えがすぐに浮かびません。自習室で勉強すると他の人も勉強しているので集中出来ました。

平原 誠也


同志社大(経済)

私は第一志望校に合格できてとてもうれしいです。中央予備校で勉強するようになって七月までの私の一日の勉強時間は5~6時間でした。受験において大事なことは勉強する事は当然ですが、一年間モチベーションを維持することも大事になってきます。どうぞ勉強だけでなく遊んで下さい。
中央予備校での授業についてですが、英語・国語は基本から教えてくれる授業もあり、当初偏差値が50に満たなかった自分でもついて行くことができ大変良かったと思います。
最後に一言。何と言っても受験は自分のやる気が一番大切です。その点自習室を自由に使え、しかも年中夜遅くまで開いている中央予備校はやる気がある人には合っていると思います。どうか頑張って下さい。

砂川 朋弥


同志社大(政策)
立命館大(政策科)

浪人が決まった当初は全然やる気がなく、もうこれ以上勉強するのは嫌だと思ってだらだらしていたけど、どうしても同志社大学に合格したいという気持ちが強く、いやいや自習室の机に向かうことにした。
すでに去年からある程度成績はとれていたので、勉強しても無駄だと思いしんどかったけど、努力して勉強し続けたら、一番初めの模試が返却された時、模試の結果に驚いた。偏差値が67もありA判定だった。その上、模試になんと自分の名前が載っていたのだ。まさか模試に名前が載るなんて考えもしなかった。
その後もすごく精神的にしんどかったけどこの成績を維持し、何回か模試に名前も載ることができ、第一志望の同志社に合格することができた。
浪人生活は死ぬほど苦しかったけど、同志社に合格した今、その何倍も嬉しいです。つらかったけど頑張ってよかったです。

辻 直也


同志社大(経済)
立命館大(経済)

僕は、毎日自習室を使って現役のときにできなかった教科を中心に基本的な事を勉強していました。
予備校の授業が始まると朝7時ぐらいから夜9時ぐらいまで自習室にいました。そのときは主に授業の予習・復習を中心にして、先生にもらったプリントをしたり、同じ問題集を完璧になるまでやっていました。授業は自分が分からなかったりするとサボりがちになるけれど、出席したほうがいいです。分からなかったら先生に質問して自分が100%理解するようにもしていました。
一年間やれることはやったので後悔することは何もないです。
あとになって、後悔だけはしないように勉強して下さい。

西鳥 亘


関西学院大(文学)
関西大(社会)

  私は一年間この予備校の自習席で勉強をしました。自習とオリジナル講座が主で、あとは地理の衛星講座を視聴しました。
 講座の数はそれほど多くはありません。ですので、自分で計画を立てて勉強したい「自習型」の人には自習室は絶対オススメ。特に、センター後はオリジナル講座は無いので、過去問などを用いて自分に合わせた二次試験対策ができます。
 大学受験を振り返って大事だと思ったことをいくつか挙げておきます。
(1)数国英が大切。この3つを強めておけば私学受験は大丈夫ですし、文転もできると思います。
(2)どの科目も基礎が大切。本当です。「本質」を理解することが最重要です。
(3)センターは決して簡単ではない。過去問ができたからといって慢心しないで下さい。最近は新しい問題が出てきている印象です。センター対策は超万全にしておいて下さい。
(4)大学受験を恐れないで下さい。緊張し過ぎては集中できませんから。大丈夫です。あなたはきっと大学生になります。

丸畑 直矢


関西学院大(社会)

 中央予備校のいい所は少人数な所と自習室が一人一つずつ与えられ二十四時間いつでも使える所です。自習室で一生懸命がんばっている人を見ると自分も刺激されがんばろうという気持ちになれました。浪人中は、辛く気持ちが切れることがたくさんあると思います。僕も何度かありました。そういう時には勉強をやらないで遊んだり、ゆっくりする日を作りました。来年は絶対大学に行くという強い気持ちをもつとがんばれました。
 この一年間は、家族や友達やいろいろな人の支えがあったからこそできた一年だったと思います。これから浪人する人は勉強は大変ですが息抜きもしながらがんばって下さい。一年間ありがとうございました。

金谷 俊志


関西学院大(理工)
関西大(理)

一年を通して、この予備校で大学に合格をするためにいろいろと取り組んで来ました。
勉強面においては、同じ市内ということもあり、朝から晩までの多くの時間を勉強に割くことができました。授業についても、選択制で自分の苦手分野に集中できたし、少人数制のためわからない所が有れば、その場で質問もでき、その上授業後にたずねても対応していただけました。
加えて、自習室は一人一人に特定のスペースがあるので集中するにはもってこいの空間でした。
勉強面だけでなく、この予備校で同じ境遇の友人もでき、時々わいわいしながらも互いに切磋琢磨することで、一人で猛然と勉強に取り組むよりも何倍も効率のよいかつ有意義な時を送れたと思います。
最後に、この一年間おせわになった先生方や事務の方、もちろん両親にもお礼をのべたいと思います。ありがとうございました。

上山 超


関西学院大(商)

浪人が決まり、予備校を選ぶにあたって条件として考えたのは、一人で静かに勉強できるか否か、という点でした。そういう意味ではこの中央予備校はかなり恵まれた環境を整えていると思います。
授業は前期と後期で分かれており、それぞれで自分に必要な科目を選択します。そしてそうしてできた空き時間は、自習室で自由に勉強することができます。私の場合、この自習室での勉強というのが合格への重要な役割を果たしていました。授業で学んだことを整理、復習し、同時に地歴・公民などの授業も自分のペースで学習することができたことは大きな要素だったと思います。
浪人生活において一番大切なのは自制心です。周りに流されすぎず、遊びたいという自分の欲望に打ち勝ち一年間勉強し続けること。難しいですが、それをやり遂げた人なら必ず目標を達成できるはずです。
自分を信じて、頑張って下さい。

北浦 正敏


関西学院大(経済)
立命館大(経営)

意義のある受験生活を過ごすには、毎日机に座る習慣をつけ、基礎学習を完全定着させ、そしてそれらを継続することです。今でももっと基礎学習をすれば良かったなあと思います。つい応用や発展問題に手をつけがちですが、それをするよりも基礎的なことをやるほうが、ずっと学力が上がります。
またこれを家でできるという人は少ないでしょう。やはり予備校などの自習室などを使って学習時間を充分確保するのが一番よいでしょう。遠い有名予備校などへ時間をかけて授業を受けに行くだけよりも、ここで充分に学習時間をとって自分で勉強する方がずっと学力は上がります。

林田 碩人


立命館大(経済)

 私が一年間継続して頑張ってきた事は毎日予備校にきて自習室で勉強した事です。休日や祝日も休まず自習室で勉強したおかげで勉強のリズムができた事が合格につながったと思います。また、予備校の先生方は優しく気さくだったので質問もしやすかったです。個人的には榎本先生と松永先生にお世話になりました。榎本先生は全く古典ができなかった自分に基礎から応用まで教えてくださり、おかげで入試では高得点をとる事ができました。松永先生は自分たちが知らないような数学の解答のしかたなどをわかりやすく教えてくださりそのおかげで数学の奥深さを知る事ができました。
 浪人が決まった最初の頃は不安な気持ちの方が大きかったけれども予備校の先生方や友達に恵まれ次第に浪人生活を楽しめるようになりました。本当に有意義な一年間がおくれたと思います。

東 祐生


立命館大(経営)
関西大(法)

この予備校のいい所は、自習室だと思う。かなり静かだったので集中して勉強することが出来たのがよかった。
授業では、榎本先生の古文がよかった。現役の時にどれくらい古文を理解していなかったのかが分かり、成績も得点源になるほどまで上がった。
その他の先生のおかげもあり、第1志望は落ちたけど、第2志望は無事に合格することが出来てよかったと思う。
最後まであきらめなければ合格できると思うので、最後までガンバレ! !

三宅 芳成


立命館大(産社)
関西大(文)

中央予備校は少人数制ということもあり、授業に集中しやすい環境でした。また、各教科の授業も充実していて、自分のレベルにあったクラスで受講できるのもよかったと思います。特に英語がネックだった僕にとって、難解な私大の英語に対応できるよう受講した英語のゼミなどは本番の試験で非常に役立ったと感じています。現役生、あるいはこれから浪人生活が始まるという人達もそれぞれに目標を持っていると思いますが、あせらず、しかし確実に勉強をこなしていけば志望校への道は必ず見えてきます。頑張って下さい。

荒川 祐典


立命館大(産社)(政策)

私はなぜこの和歌山中央予備を選んだかというと成り行きであります。ところがその成り行きで入った所、意外にも自習室が独創的であり開放的で、なおかつ独立的であり私にとってまさに全欧無欠でありました。
ところがどっこい、岩出市在住の私にとって、通学時間がかかり時間がもったいのう感じたのであります。受験生にとって時間とは人間の臓器に例えると肝臓なのであります。
受験生にとって天王山の夏休みから、我が家で勉学に励むようになり、予備校にはあまり行かなくなったのであります。
最後に、これから受験する諸君は塾長を敬い崇めるのだ。

上田 永樹


関西大(システム理工)

 一年間の浪人で強く心がけたことは「勉強時間の確保」でした。現役時代はとにかくサボリがちだったので、自分なりに時間を見つけてはコツコツと勉強しました。お風呂とトイレでの暗記は効果大でした。浪人生は大半が自己管理不足です。甘えず、気負いせずを心がけながら着々と経験を積むプランを立てて、全力で取り組むのが大切です。僕はそういった計画の末、お風呂や電車内でのスキマ勉強をあみ出しました。日中は英語、数学、理科に集中し、スキマで暗記。これは馬鹿にできません。浪人した以上、手段は選んでられません。僕はこうして一年を過ごしました。浪人していると「何で勉強してるんだろう。」と落ち込むことがありますが、そんなときは個別指導の先生達、特に西山先生に相談してみるのも良いと思います。予備校全体を上手く使ってぜひ合格を勝ち取ってください。

清水 稔也


関西大(経済)

 僕は高校時代まったく勉強ができていませんでした。でも和歌山中央予備校に来て、受験に対する取り組み方や勉強に対する姿勢が少しずつ変わっていきました。この予備校の良い所は自習室がいつでも使えるということです。自分のペースで夜遅くまでじっくり勉強することができました。またサテネットもあり、好きな時に駿台の衛星を何回も見ることができ、とても良かったです。
 勉強が嫌になることも多々ありましたが、自習室にきて、周りの皆はがんばっているんだから自分もやらないとと思ってがんばりました。
 僕の場合は第一志望の大学とはいきませんでしたが、一年間やってきた結果なので良かったと思っています。浪人は辛いですが、最後には良い結果がでるはずなのでがんばって下さい。

川口 元典


関西大(法)

私はこの一年間、一生懸命勉強してきました。来る日も来る日も机に向かい、朝から夜までし続けました。少しずつ成績が上がっていくのを実感しながら、勉強しました。継続することが、いかに大事かを学び、同時に知る喜びを味わいました。一番印象に残っているのは、国語担当の池田先生の授業です。解き方のプロセスが本当に分かりやすく、最も苦手だった国語の成績が、ぐんと上がりました。また、記述問題をするときは、池田先生に添削してもらうのが一番です。
私がこんなに必死に勉強できたのは、予備校の自習室にもあると思います。非常に集中することができ、とても感謝しています。少人数なので友達もつくりやすく、良き環境で勉強することができました。
勉強で最も大切なのは、同じ問題集を繰り返しすること、これを肝に銘じて下さい。受験生のみなさん、諦めず努力し続けて下さい。

木下 崇


関西大(総合情報)
京都産業大(法)

僕が合格した最も大きな要因としては、目標を一つに定め、それに向けて懸命に勉強した所にあると思います。
まず、春先から夏にかけては英単語や構文などの基礎固めをし、夏場には実戦演習、そして、秋から冬の間には、目標大学の過去問題を中心に春からの基本などの復習も並行して行うことで学力を大きく伸ばすことが出来ました。
計画を立て地道な積み重ねを繰り返すことは一見、遠回りに感じられるかもしれません。しかし、その積み重ねこそが、合格への一番の近道だということを僕はこの一年で学びました。
初志貫徹を心掛け、努力を続ける、それが大学合格には重要だと僕は考えます。

津村 昌孝


関西大(総合情報)
龍谷大(社会)

この一年、充実した受験勉強を、中央予備校ですごすことができました。当初学力のなかった自分にとって少人数制の授業では、先生との距離が近く、質問もしやすくてとても良かったです。そしてバイトをやっていた僕にとってほぼ一年間自習室が使えたということが非常に助かりました。ときには先生に無理をいって深夜1時まで勉強させてもらいました。南先生には本当に感謝しています。志望校に受かるためにはやはり継続してやり続ける事が大事だと思います。時には息抜きも必要ですが、一日のノルマを決めてこなしていけば必ず学力は上がります。夏休み前までは気がゆるみがちだと思いますが、そこでどれだけ現役生と差をつけるかが後にひびいてくると思います。一年は長いようで短いだから一日も無駄にせず勉強に専念してください。必ず来年は喜びの春が来ると思います。

福本 郁久


関西大(経済)
龍谷大(経済)

ぼくは、最初本当に頭が悪かったので、自習室を毎日使いました。この塾は土日、祭日も開いているので便利です。模試も悪くても気にせず根気よく勉強していれば結果はついてきます。ぼくは授業より自習の方が大事と思います。あと志望校の赤本をひたすら解いて志望校の問題になれていれば、本番は緊張しないで解けると思います。例えば、英語は、構文と単語を覚えて、日本史は教科書をひらすら覚えて、古典は問題をひらすら解いて、そのくり返しです。やる気のない日は、何にもせず一日遊んで、次の日からがんばると決めたしかいいです。めりはりをつけてやる時はやってやらない時はやらないでいいと思います。がんばって下さい。

原 みづき


早稲田大(文)
立教大(文)

自分の可能性の頭打ちを決めないで下さい。全ての教科で、自分が決めた勉強を熟せば合格をかなり近く感じることと思います。
夏までには、まず基礎を固めます。英語なら単語や文法を再確認し、授業や模試の復習を行います。私はそれに加えて、岡本先生に個別指導をお願いしました。国語も社会も同じです。特に社会は伸びやすいので、やっておけば秋からの負担が大きく減ります。
秋からは授業、個別指導、そして赤本を中心にすると良いと思います。辛いかもしれませんが、センター利用の勉強もすると合格の可能性が上がります。私は、英語では岡本先生、山本先生、国語では池田先生、榎本先生にお世話になりました。手元にある問題を(特に英語は)何度もやりこんで下さい。
私は現役時代、体調を崩して合格を逃しました。どんなに努力しても、体調が伴わないと力が発揮できません。体調管理に留意し、感謝の気持ちを忘れずに、頑張って下さい。

辻 宏史


立教大(コミュニティ福祉)
関西大(社会)

僕は、三月の下旬頃からこの予備校に入りほぼ一年間毎日休むことなく勉強の日々を送っていました。浪人が決まってから予備校に入るまでの間は、特に落ち込むことなく遊んでいて、いざ本格的な浪人生活が始まると何を最初にすべきかもわからなかったし、日本史もところどころあやふやになっていた。遊んでいた自分がバカに思えた。だから出来るだけ浪人が決まってからは遊ばず我慢して勉強するのが一番だと思います。僕の勉強法は一日何時間やるとか決めずに、今日はこれとあれをする的な何かノルマ的な事を自分で決め、全部やりおえたら英単語だの日本史だの手軽にできる事をしていました。僕の苦手科目は現代文でした。現代文の場合は、ひたすら問題を解き、答え合わせをして自分が100%完全に納得するまでは次の問題を解きませんでした。けどセンターでは失敗しました。現代文はやっても伸びないしやらなくても伸びないから本当に難しいと思いました。

楠本 至


立教大(経済)
同志社大(社会)

僕は一年間中央予備校で勉強し、第一志望の大学に合格することができました。中央予備校の一番良い点は何といっても自習室であると思います。自習室は朝早くから夜遅くまで開いているので思う存分勉強することができると思うし、とても静かなのですごく集中することができます。授業中、つらい時は何度もありましたが、すばらしい友人達に恵まれ乗り切ることができました。受験生の皆さん、最後まで諦めずにガンバッテください。

大川 昌輝


明治大(国際)
関西大(経済)

 僕はインターネットでのこの予備校の事を知り、お話をしに行くと先生が自分のこれまでの事、そしてこれからの事を親身に聞いてくれたのですぐにこの予備校に決めました。
 僕は授業を受けるよりも自習型の人間なのでこの予備校の自習ブースは集中しやすく質の濃い勉強ができました。自習をしている途中にも先生がブースに来て頑張れと応援してくれたので年間を通して継続的に集中して勉強できました。
 この予備校では自分で授業を選べるので能動的に動けば動くほど自分の力は付くと思います。勉強以外の将来の目標の事やその他の悩みなども遠慮せず話す事ができるので、学力も、そしてメンタル面も万全な状態で試験を受けることができると思います。
 最後に、勉強の事のみならず、将来の事などの話を聞いてくれた先生どうもありがとうございました。

池永 企邦


明治大(商)
法政大(経済)

一年間を振り返って、自分でよくやったなと思いました。中央予備校の授業では吉見先生の英語がとても役に立ったと思います。そして授業をやみくもに取るよりも自習時間をたくさんとったのがよかったと思います。
模試の判定も全てよくなかったけれど、あきらめないで机に向かったのがよかった。模試の結果で周りから言われたけれど、それはそれとして自分を信じて勉強に励んだのがよかったと思っています。
受かったから言えるけど、日本史とかは一年で何とかなるので、後に続く人も頑張ってほしいと思います。
最後に、受かってホンマによかったわぁ。